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やった~~あっこちゃん優勝おめでとう\(◎o◎)/! [フィギュアスケート]

 鈴木明子ちゃん
優勝おめでとうございます~~
[ぴかぴか(新しい)][ぴかぴか(新しい)]

何と素晴らしいこと
あっこちゃんが強敵ロシェットやコストナーを抑えて
中国杯で優勝!
嬉しくて嬉しくて飛び上がりたい気分
世界へのアピールも充分。
オリンピック出場させてあげたいなあ[わーい(嬉しい顔)]

今季GPS、3戦全てで日本人が優勝している強さ。
これが日本フィギュアスケートの実力なのよ
分かる?日本国民の皆さん?


さあ、数時間後には織田君に表彰台に上がってもらいましょうか


タグ:中国杯
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勝手に中国・カップ順位予想 [フィギュアスケート]

親不知を抜き手術前の宍戸譲のようなホッペタになっているが
痛さをこらえて予想するカップ・オブ・チャイナ

まずは優勝ほとんど決定のペア

1位:ジャン・ジャン組(中国)
楽勝すぎて物足りない試合かも?

2位:ボロソシャー・モロゾフ組(ウクライナ)
良かった!練習環境が整わなくて出てこられないかと思った。

3位:ILIUSHECHKINA・MAISURADZE組(ロシア)
先シーズン世界ジュニアとJGPFを制した二人この三組の中では一番好きなペア

つづいて混戦模様の男子

1位:エヴァン・ライサチェック(アメリカ)
DOIでも抜群のスケーティングでジャンプを決めていたし彼女と一緒だし(関係ないか)

2位:織田信成君(日本)
優勝して欲しいけど、この位の位置にいてくれる方が何故か安心する私

3位:セルゲイ・ボロノフ(ロシア)
じわじわとロシアの選手が強くなってきている表彰台もあり?

イタリアのコンティスティ、フランス、スキー野郎ポンセロ
元気がないぞアメリカ、キャリエールも頑張って
そして何よりの目玉はカザブスタンのデニス・テン君がどこまで上位につけるか?

お次はベテラン対若手になりそうな女子

1位:ジョアニー・ロシェット(カナダ)
精神面と勝負強さがあるからPB更新で優勝しそう

2位:カロリーナ・コストナー(イタリア)
ファイナル出場の思惑も皆無だろうから楽しく滑ってね
SPのプログラムが大好き

3位:鈴木明子ちゃん(日本)
本当はレイチェルか未来ちゃんが有力だけど
ここはアッコちゃんに表彰台に上がって欲しいので

若手アメリカ3人娘も楽しみだし、キーラ・コルピーも上手くなっている。
村主章枝ちゃんがマイペースの滑りをして良い位置につけてくれると嬉しい。

こちらもダントツ優勝決定のアイスダンス

1位:ベルビン・アゴスト組(アメリカ)
FDはオリンピック優勝に賭ける♪アベ・マリア♪
どんだけ~~美しいタニスが観られるのかしら?

2位:ホフロワ・ノビッキー組(ロシア)
FDは御馴染み♪ポーレシカ・ポーレ♪ヤナ達にぴったりの選曲
ODはロシアン・フォークだしロシアを前面に押し出す作戦かな?

3位:ファイエラ・スカリ組(イタリア)
FDは大輔君と同じニーノ・ロータの楽曲使う
何やらフェリーニ風な香りがしてきそう

昨シーズン世界ジュニアで優勝したアメリカのカップルも楽しみだ

ロステレコム杯の感想を一言

美姫ちゃん優勝おめでとう![ぴかぴか(新しい)]
本当に素敵なクレオパトラだったよ
完成度には程遠いプログラムだからこそ楽しみだね。

小塚君2位おめでとう![ぴかぴか(新しい)]
プル様には適わないよね~~そりゃあ
その中でもミス無く滑った小塚君は凄いよ
点数が思ったほど出なくて、悔しい思いをする位に成長したんだね~~

そして真央ちゃん
全日本優勝連覇目指して日進月歩だよ。
自分の思った通りに進んでね
グランプリシリーズとりあえずお疲れ様でした。

そしてNHK杯まで残す所1週間なのに、未だに7日のチケットが手に入らない[もうやだ~(悲しい顔)]
最悪の場合はビックハット隣のNHK長野で観戦?
それも何だか悲しすぎる・・・・


タグ:中国カップ
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勝手にロシア・カップ順位予想 [フィギュアスケート]

今週はロシア・カップ、注目は何といってもプル様復帰
ロシアでの試合では4回転もしっかり成功させ健在ぶりをアピールしていたけど
さて、どうなることやら楽しみ[わーい(嬉しい顔)]

まずはペア

1位:悠子ちゃん・スミノロフ組(ロシア)
スロークアドに果敢に挑戦してくるのか?
うっとりする美しいプログラムを期待してます

2位:ティンパン・ジャントン組(中国)
流れのあるスロージャンプとポジションの美しいリフト
ペアの醍醐味を思う存分魅せつけてくれそう。

3位:マクラクリン・ブルーベーカー(アメリカ)
昨シーズン期待通りの成績は残せなかったよう。
今シーズンは全米1位の実力を発揮して欲しい。

アイスダンス

1位:デービス・ホワイト組(アメリカ)
2009年世界選手権惜しくも僅差の4位
「サムソンとデリラ」は名プログラムだった。
荒削りのチャーリー君と姉さん女房メリル
今シーズンはどんな世界を魅せてくれるのだろうか?
今大会は正に楽勝モード。

2位:バネッサ・ポール組(カナダ)
昨シーズン、パパと娘を演じたODは印象深かった。
基本に忠実なスケーティングで一昔前のアイススケーターのイメージがある。
上品さと清潔さを兼ね備えた好感度抜群の二人
この大会は表彰台に上がる大チャンス

3位:カッペリーニ・ラノッテ組(イタリア)
昨シーズン「ある愛の詩」で純愛を描いてくれた二人
今期も映画音楽を持ってきたのだが
ドラッグをテーマにした重くて怖い映画「Requiem for a Dream 」の曲を使う。
曲名が「Addiction 」中毒、依存症という意味らしい。
オリンピックシーズンにこんな意表をついた冒険をしてくるとは驚いた。
アンナちゃんの過剰な程の演技力が見もの。

プル様で始まってプル様で終わるのか?男子シングル

1位:エフゲニー・プルシェンコ(ロシア)
ジャンプの正確さだけでなくてスピン、ステップ全てが別次元
SP・FP共に4-3を入れてくるのは間違いないだろう。
ジャンプ着地後の流れが止まるので、トランジッションが今一つな気もするが
キム・ヨナと同じ銀河点が出るのか?それだけは勘弁してもらいたい。

2位:小塚崇彦君(日本)
この位置にいてもらわないとファイナル出場の可能性が低くなるから希望を持って
ジャパンオープンでは、ちょっと元気がなかったようだけど
有香ちゃんも言っていたように確実に上達している。
織田君を見習って4回転は回避してみたらどうだろうか?
プル様に胸を借りるつもりでガンバレ~~

3位:ジョニー・ウィアー(アメリカ)
今回は久しぶりにフィギュア男子王道プリンス対決が観られる
ひらひらした衣装で美しさをアピールしてくれるだろう。
ジャンプの精度はどの位上がっているのだろうか?
折れてしまいそうな程、華奢に見える体形(実際は筋肉モリモリ?)も
あの愛らしいルックスもジョニーの魅力。

ベルギーのバンデルヘレン、アメリカ、ムロズと4回転ジャンパーも出場するし
フランスのアモディオ君、スウェーデンのエイドリアン君という今風若者も侮れない。

日本勢二人表彰台は確実か?女子シングル

1位:浅田真央ちゃん(日本)
SPを変更するニュースが入ってきたが今回は「仮面舞踏会」
気持ち的には楽な試合なので
気軽に楽しんで滑ってくれれば、それ以外何も望まない
後は真央スマイルが観たいな?

2位:安藤美姫ちゃん(日本)
今期プログラムの評価が楽しみであり恐ろしくもあるが
シーズン初めだから点数よりも
ミスなく滑る事を目標にしてもらえれば嬉しい。
一皮剥けた演技力が楽しみだ。

3位:レオノア(ロシア)
フィンランディア・トロフィーでの優勝で強さをアピールしている
あの勢いで表彰台に上ってしまいそうな予感がする。

大好きなシズニーが有香ちゃんの指導でどう変化したのか?
ワグナーはどれだけ大人の演技を魅せてくれるか?
ハンガリー、ユリア・セベスチャンも復活の兆しだし
ウズベキスタンのアナースタシアのダイナミックなジャンプも楽しみだ。


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エリック・ボンバール杯が終わって [フィギュアスケート]

織田君優勝おめでとう[ぴかぴか(新しい)]
完璧な演技と体全体で表現していたチャップリン素敵だった。
4回転回避でもこれだけの点数を出せるのだから凄い[わーい(嬉しい顔)]
これで本当の意味でのトップスケーター完全復帰だね。
昨シーズンも初戦スケアメで小塚君優勝
今シーズンも初戦フランス杯で織田君優勝
ファイナルも織田君小塚君大輔君3人で50%独占しちゃいましょう。

真央ちゃん、友加里ちゃん表彰台おめでとう[ぴかぴか(新しい)]
日本選手全員が表彰台なんて何て凄い事[ハートたち(複数ハート)]
真央ちゃんの演技を見た後涙がとまらなくなったよ。
真央ちゃんに感情移入しすぎたのかな?
いいえ「鐘」が観ているものに感動を与えるプロだからだね。
もっともっと良いプログラムになるのは確信出来た。

私はフィギュアスケートは順位より人をより多く魅了したスケーターが上だと思っている。
だからこれからもお客さんにスタオベしてもらえる演技を目指してね。
ロシア杯真央ちゃんの心からの笑顔が見られよう祈ってます。

友加里ちゃんは医者に出場を止められていたんだ。
それでも出場した友加里ちゃん、本当に根性の友加里ちゃんだったね。
表彰台に上がって本当に嬉しかっただろうな・・・・
これでファイナル出場への可能性も高くなったし
友加里ちゃんへも良い風が吹いているようみたい。

ペアではムホルワ・トランコフ組優勝おめでとう[ぴかぴか(新しい)]
まだ演技を見ていないけどプロトコルを見ると確実にレベルアップしている。
4大会続けてオリンピック金メダルを取得しているペア大国ロシア
どうしても国の期待を背負わざるを得なくて気の毒だ。
メンタル面がちょっと弱いのが心配ではあるが
初戦を優勝で飾れるとは正直思わなかった二人だろうから喜びも一入かもしれない。

優勝候補サブチェンコ達が大きな失敗をして、まさかの3位
時々こうしてジャンプミスをしてしまうのだけど今回は一番悪い出来だったかも?
ちょっと心配だな

デュベ達も銀メダル獲得おめでとう[ぴかぴか(新しい)]
そして玲奈ちゃん達もしっかり4位確保で健在をアピール出来た。

アイスダンスは予想通りテッサちゃん・スコット君優勝おめでとう[ぴかぴか(新しい)]
CD・OD・FD3拍子ダントツの1位はさすが
FD昨シーズンの前衛的ダンスと180度変えたしっとりしたプロ、ただひたすらうっとり
昨シーズンで仰天した二人の武器補助なしリフトも取り入れていたし
他のリフトもスピンもより一層工夫されていて、ステップ以外はレベル4。

ただ大会全体を通してみると怪我の影響なのか
テッサちゃんがスコット君に遅れたりとか小さな躓きなどの不安要素はあったね。
でも、やはりそれにしても素晴らしい演技だった。
これでファイナル出場も確実になって私としては安心。

ナタリー達のFD、私的には物足りない感じ
演技前フランス解説者がフェデリカ達の名前を言っていて
もちろんフランス語はわかりましぇんから不思議だったが
今年から解禁になった男女逆リフトを取り入れていて納得。
ナタリー達もファイナルには来て欲しい二人。
次のカナダ大会はテッサちゃん達、フェデリカ達に加えて
デロベル・ショーンヘルダー組が出場予定。
うーん、デロベル達が出なければ3位か2位は取れそうだけど・・・・

カー姉弟もエキシビでは必ず見せてくれる逆リフトを入れているそう
今年のアイスダンスはアクロバット的要素も多くなりそうだ。
その中で芸術的要素や基本ダンス要素も入れなくちゃいけないし
アイスダンスって奥が深すぎて離れられないわ~~

今回5位と大健闘したロシアのリュブロワ&シェイフアー 組
真央ちゃんと同じく今週のロシア杯にも出場、メダルの可能性も出てきた。
後はお気に入りイタリアのペッカリーナちゃん達が出るし
カナダのバネッサちゃん達、金メダル候補アメリカ、メリル達も楽しみ。

エリック・ボンバール大会出場選手の皆さんお疲れ様でした。


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映画「ぼんち」を観て [雑記]

一昨日スカパー日本映画チャンネルを観たら、
あらまあ、市川雷蔵様の映画「ぼんち」を放送しているじゃない?
これは観なくっちゃって最後まで眠い目をこすりながら観たんだけど
正直こんなに面白いとは思わなかった。

何と言っても出演者が超豪華大スターオンパレード。
ぽん太が若尾文子さん、お福が京マチ子さん、幾子が草笛光子さん、比沙子が越路吹雪さん
それに北林谷栄さんや父親役で船越英二さんで出ているんだから
メイン料理が続くフルコースみたい。
さすがにもうこれ以上居ないでしょう?と思っていたら、実はもう一人大物女優が出ていた。

そう喜久ぼんの母親勢似を演じている人、
誰かに似ているのだけど、どうしても最後まで思い出せなくて、
気になりネットで調べみたら、何とあの大女優山田五十鈴さんだったの[がく~(落胆した顔)]
山田五十鈴さん若くて顔が今の半分位しかなくて全く分からなかったわ(失礼)

ジュリーのお芝居にも出てきた
両手に大きな指輪を幾つもつけて、足の指にまではめている芸者ぽん太
その白い足の指が何とも色っぽい事。
当時若尾文子さんて幾つだったのかしらね?
セリフでは「20歳言うてますけど、本当は18なんです」って言ってたけど
大人っぽくてとても18歳には見えなかったわ。

ぽん太が男児を出産して5万円の目録を持って喜久治が見舞いに来るシーンで
ぽん太、布団に臥せっているから化粧をしていないの。
まあその顔が綺麗で可愛い事可愛い事[わーい(嬉しい顔)]
現在でも女優さんは映画やテレビドラマで寝ているシーンがあっても
「これでもか~~っ」てバッチリ化粧している場合が多いのに、
50年前にスッピン(素顔メイク?)をさらけ出すと言うか出せる若尾文子さん
この女優魂に変に感動してしまったわ。

お芝居では競馬場で風邪をこじらせた喜久治が幾子さんちで介抱してもらい、
その後、あの手を繋ぎ「おいで」の階段を昇り、夢の一夜を過ごし[揺れるハート]
そこで喜久治に風邪をうつされた幾子さんが亡くなる設定なのだけど
映画では幾子さんは出産後すぐに亡くなってしまうのね。
草笛さんのイメージがあるからかな?
お芝居の幾子さんよりも、しっかり者度が高い幾子さんだったけど
「すんまへん」のセリフ一つで、あの、いつも俯いている幾子さんと重なる。

幾子さんのお葬式を料亭二階の窓から見送る喜久治、
泣きじゃくる喜久治を京マチ子さん演ずる妖艶お福が膝枕をしながら慰めて
やがて二人は接吻し[キスマーク]暗がりへ・・・
お芝居では曖昧に描かれていたけど、映画では事実関係がハッキリする。
しかも「女の子を産め」と喜久治の祖母きのに言われているお福は
「私子供できないんですわ」と事が始まる前に告白までする。
もちろん喜久治は「かまへん、かまへん」で暗転

そう言えば、この膝枕の場面でジュリーオフザケが過ぎて
マキノさんから「沢田さん、それは止めましょう!お福と喜久治がこの後、
そういう関係になるかもしれない大事なシーンですから」って一括されたのよね。
ジュリーは初めて叱られた?みたいでマキノさんに感動していたっけ。
やはり、今までジュリーに強く言える演出家がいなかったのね。

大体今までジュリーは自分のお芝居でフザケ過ぎるのよ
「観客を笑わせるのが必要」とACTシリーズで勘違いしてしまったのよ
まあファンサービスの一つなのだと思うけど。
「謎の変奏曲」でもオフザケが過ぎてなかった?
杉浦さん良く我慢してくれたなあ~~
「ANZUCHI」でもオフザケが過ぎて役所さんに怒られたらしいし
マキノさんに出会えて良かったなあとしみじみ思うわ。
来月からの春団治の芝居も少し芝居が変わるかもしれない。

それで映画の感想に戻るが、
現代ならディープキスとか、生々しいベットシーンなど出てくるとこ。
得てしてそういう露骨な表現は一つとしてないのが市川監督の上手さ。
もちろん50年近く前だから制限があるのだろうけど
奥ゆかしい表現が余計にエロティックな想像を掻き立てられてくるから不思議。

特に終盤のぽん太、お福、比沙子三人の入浴シーンは圧巻。
あの大女優さん達が胸元半分まで見せている。
長くて細い足を洗ったり、後ろ向きで湯船に入ったりと
女の私でさえドキドキする位な色っぽいシーンが満載。
3人の白い肌が輝き美しくて正にエロスな世界そのものだった。


笑えたシーンも幾つか
ぽん太の子供に名前をつけるとき「ぽん太の太をとって太郎でええやろ?」と
面倒くさそうに喜久治に言われ呆れかえって何も言えないポン太の顔とか

競馬場にスーツで行き肺炎になり意識まで失った喜久治の枕元で
「手足の詰まった洋服なんて着るからそんな目にあうんや」と祖母きのから罵倒されたり

同級生と喧嘩した太郎の見舞いに行った喜久治に
「あんたがワイの父親かい」と妙に醒めた顔で言う生意気太郎君とか

58歳の喜久治は成人した太郎君に養ってもらっているよう
太郎君からお小遣いを貰い
身の上話を聞いてくれる春団子という売れない落語家と飲みに行く。
「また足袋屋をやるんや」と言う夢を懐き
「今時足袋屋なんて、はやるかい!」と太郎君に馬鹿にされながらも
何だか幸せそうな喜久ぼんがいた。


タグ:ぼんち
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